この本文でどうしてこういう見出しになるんだろうか。相変わらず知性というか知能が感じられない。
そう言えば、話は違うが過去にもこういうことをしでかした生き物がいたな。猛毒の酸素なんぞをばら蒔いたためにほとんどの生物が死に絶えたっけ。
この本文でどうしてこういう見出しになるんだろうか。相変わらず知性というか知能が感じられない。
そう言えば、話は違うが過去にもこういうことをしでかした生き物がいたな。猛毒の酸素なんぞをばら蒔いたためにほとんどの生物が死に絶えたっけ。
いつもの行事とはいえ、ほいほい言うことを聞いてくれそうな相手にはしっかりと言う辺り的確な判断である。もしかすると、これでまたカネを出すことになるかもしれない。
さすがはタカリのプロだけある。見る目は確かだ。
日本で真面目に政治をやっているのは共産党くらいしかないじゃないか。他は単に遊んでるかサボってるか別のことをしてる奴等ばかり。
ああ、これで共産党の政策が賛同できるようなものだったら支持するのに。
聞くところによると警察は削除要請を「元管理人のメールアドレスに送り続けて」いたとか。しかし、2chではメールによる削除要請は受け付けていないとか。しかも送り先は「元」管理人とか。
2chが削除要請を放置したという結果を出したかったんだろうが、それでは要請を出したことにならない。よって放置したことにもならない。
小沢一郎を有罪にできなかったのは、検察の証拠が取り上げられなかったからだが、その原因には証拠に関する検察自体の信頼性がないことがあるのではないかと思っている。
2chに対する警察のやり方も、同じ事態を招くのではないか。
前者は他の人にも使われてしまったが、要するにそれを目指すことになるのが良いのだろうか?
また、グローバリゼーションとグローバリズムが混同されて、というよりも既に同一のもののように語られているのも気になる。これは、国益や大国の責任云々以前に、国家そのものを溶解させるものだが。
役人のようにやる気のない連中よりも、鉄道各社の方が効果も期待できるというものだ。
なんせ、役人はそれで効果があったら仕事がなくなるが、鉄道関係者は効果があれば相対的には利益になるのだから。
「スーパームーンは平均して1年に1回起き」とか書いてある記事で科学的云々とか言われると、逆に何かありそうに思えてくる。
以前いた企業では、従業員は組合加入が原則だった。
そこでは、組合は社会党を支持しているから、自身は反対でも黙認してくれといった風に、説明している当人さえ疑問を感じるのが当然と思っているような様子だった。
他を見渡してみても所詮、組合、そしてその集合体など、そんなものだ。
セキュリティの問題はきちんと意識しているのだろうか。踏み台にされたりしていないか。
ネットリテラシのことはどうか。ネットに流した情報がどのような影響力を持つかわかっているか。著作権についてはどうか。
ソフトやハードのトラブルはどうするのか。自分で対処できるか、できなければ頼る人/サービスなどのことを考えているか。
果たして、「使いこなす」とは?
主要とは、要するに大企業ということだろう。特に、輸出をやっているような、増税で得をするところが多いのではないか。
だが、「主要」でない企業で働く者の方が圧倒的に多いのだ。そういった労働者を支える企業のトップの声を、是非聞いてみたい。